言論サイト「アゴラ」に標記投稿しました。
介護報酬の改悪により、特に在宅介護の要である訪問介護ホームヘルプ事業所が運営困難になり次々廃業、いよいよ介護崩壊が始まる感があります。
このままでは「要介護になどなってはいけない、自宅で介護など受けられない」世の中、「介護崩壊社会」になりかねません。
一方で少子化もあり若い世代が「食えない生活できない」介護職になることは、望むべきでもありません。待遇改善が言われて久しいのですが、20年実現できていません。一時は外国人労働者に頼れても、それでも不足するでしょう。
では、どうするか。
【アゴラ】五十嵐 直敬:介護崩壊社会「介護がゼイタクになる日」
https://agora-web.jp/archives/251211045944.html
2026年01月02日
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